2020.05.07:新型コロナウイルス感染拡大に伴うテレワーク期間の延長について

CASE STUDY導入事例

ActionPassportをご利用いただいている企業様にインタビューし、お客様の声と活用事例を掲載しています。導入の経緯や、導入後の効果など、貴重なお話を伺いました。

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導入事例
JPビズメール株式会社様

JPビズメール株式会社様

日本郵政グループとしての「郵便のノウハウ」と三菱UFJ信託銀行の「印刷・封入・発送のノウハウ」、それぞれの強みを活かし、より高品質で総合的なサポートを実現するJPビズメール株式会社。導入後の効果についてお話をうかがった。

導入前のワークフロー運用はどのような方法で行っていましたか?

  • 紙ベースでの作表、連携

どのような課題がございましたか?

  • 紙の運用負荷(保管の課題・紛失・変更)
  • フォーマットの統一
  • 稟議・承認時間の短縮
  • 将来、ワークフロー化を完全実施し、紙運用負荷削減と多拠点間連携を円滑にする。

今回ActionPassport導入は何が決め手でしたか?

  • 現在のフォーマットを流用できる
  • 構築のしやすさ
  • 画面の見やすさ・操作のわかりやすさ

導入後、どのような効果がありましたか?

起票漏れの防止、起票記録(ログ)の保存・整理に役立っています。

今後のActionPassportを利用した業務拡大予定などはありますか?

  • 完全なワークフロー体制の構築

今後、ActionPassportに期待する機能やご要望など、弊社サービスにご意見などございましたらご自由にお書きください。サービス向上のための貴重なご意見としてお聞かせください。

29年度に上記ワークフロー体制の完全整備を行う所存。また書式等のバージョンアップを図る予定です。

会社名
JPビズメール株式会社様
代表者
代表取締役 長尾 俊昭
従業員数
200名(社員ベース)
事業内容
  • 郵便物等の封入・封緘
  • データ処理/区分/発送業務
  • 印刷物の企画・デザイン・印刷
Webサイト
http://www.jpbizmail.co.jp/