2020.05.07:新型コロナウイルス感染拡大に伴うテレワーク期間の延長について
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API連携

API連携

API(アプリケーションプログラミングインターフェース)を使うことで、外部システムと連携したり、システム機能を拡張することが可能です。

Web API、Webサービスで外部システムから連携
オプション

Web API(REST)またはWebサービス(SOAP)を使用し、グループウェアや基幹システムといった外部システムから、ネットワーク経由でワークフローシステムを操作することができます。

ActionPassport APIで、さらに柔軟なシステム連携が実現
  • 情報取得 ActionPassport内の申請案件や組織・ユーザー情報などの情報を取得できます。 例えば、外部システムで申請案件の進捗状況一覧などを取得して表示するなど、データの再利用が可能となります。
  • 申請/承認処理の実行 外部システム側に処理を実装することで、ActionPassportのワークフロー処理を実行できます。 例えば、外部システム側に作成した専用画面から、承認や申請を行うことが可能となります。
ワークフローシステムの機能を拡張(Java API)
オプション

ActionPassport側に任意のJavaプログラムを追加して、ActionPassportの処理を起点としたリアルタイムの外部連携を実現できます。

  • 申請/承認の後処理 申請/承認が行われた際に、任意の業務ロジックを後処理として追加できます。 例えば、決裁された申請書データで外部システムのマスターを更新することが可能となります。

※ オプションの価格については価格表をご参照ください。

駅探連携(経路検索・交通費)